研究会について
 研究会について

 

研究の目的 (発足 H23.6.27)

当研究会は、北海道に住む我々“北海道人”が、“北海道らしさ”や、北海道人の考え方や気質など北海道そのものを探求し、その上で“北海道のあるべき姿”、“北海道の自立”、“北海道の役割”など、幅広い分野で議論を交わしながら、“北海道が元気になる”様々な提案を、道内外に、そして未来に向けて発信していくことを目指しています。

同時に、この活動を通じて北海道の明日を担う人材を育成していきたいと考えています。

 

研究会の活動フレーム

 

活動方針

○ 北海道らしい考え方や提案を研究するために有識者を招いた勉強会、講演会、WSの開催

○ 北海道を元気する提案をまとめた「(仮)北海道スタンダード提言書」を成果報告として発行

 

会員数 95名 (H29年1月 現在)

会員は産学官で構成(技術士以外の方も多く参加)。

北海道スタンダード研究会は、公益財団法人 日本技術士会 北海道本部の活動として位置づけられており、研究会活動費の一部は日本技術士会から助成を受けています。

 

研究会の運営体制

代表

天沼 宇雄 (北海道 総合政策部 政策局)

副代表

正岡 久明 (株式会社 シー・イー・サービス)

副代表

丹治 和博 (一般財団法人 日本気象協会)

幹事長

大槻 政哉 (株式会社 雪研スノーイーターズ)

副幹事長

樋詰  透 (北電総合設計 株式会社)

広報部長

米川  康 (明治コンサルタント 株式会社)

広報担当

市橋 加代 (札幌市下水道河川局総務部)